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Critical Cycling

クリティカル・サイクリング

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[車輪の言葉、車輪の数] 組み付け

2021-03-18 吉岡 史樹 ショップ, 整備, (自転車)

気候がだんだんと温かくなり、新しい自転車を入手したならば、サイクリングの季節はすでに到来だ。新しい自転車は、完成した自転車をもう一台買うことに限らなくてもよい。バージョンアップやアップデートという手段もあるからだ。 服装

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Create MLでBromptonを機械学習する

2021-03-15 赤松 正行 AI, プログラミング, 折り畳み自転車, 映像

これまでディープ・ラーニング(深層学習、機械学習の手法のひとつ)を用いて映画などの映像から自転車を見つけ出してきた。これは、コンピュータなどの機械が自転車を学習しているからだ。ただし、どのような車種であっても単に自転車と

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百年あまり前、オンタリオ湖のそばでサイクリングに明け暮れた女性たちの肖像

2021-03-12 宮田 浩介 ジェンダー, 写真, 文化, 歴史, 生活, 社会, 衣服, 資料, 道路

Ten diaries spanning 1893-1914 illustrate the life of a single working woman set free by the bicycle and

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電動キックボードで公道を走行

2021-03-09 赤松 正行 アクセサリー, 技術, 法令, 電動自転車

これまで電動キックボード(電動キックスケーター)は、様々な制約のために私道や私有地を走行するしかなかった。ところが最近になってシェアリング事業の実証実験が行われたり、公道走行可能をうたう機種が発売されたりと何やら騒がしい

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自転車に「乗る」ためのレッスン 第24回 実況者のレッスン2

2021-03-06 松井 茂 イベント, ネットワーク, ライド, 考察

Critical Cyclingにおいて、自転車に乗らないで参加は異端視されてきたが、クラウド・コンピューティングを使用したWeb会議サービス、Zoomを使用した新型グループライドにおいては、そこそこ歓迎される。その役割

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冬将軍と闘う3つの装備〜日常アップデート編

2021-03-03 赤松 正行 アクセサリー, 衣服

これまで何度か、寒い時期の自転車ウェアやアクセサリーを紹介してきた。ポイントは顔、手、足という末端を寒さから守ること。2年ほど前の日常編で普段遣いとして導入した帽子、手袋、靴は、暖かさは十分ながら、やや嵩張って大袈裟であ

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新型グループ・ライド 2021 Winter 開催レポート

2021-02-27 赤松 正行 イベント, ネットワーク, ライド

2021年2月21日、やや肌寒くも快晴で爽快な朝、新型グループ・ライド 2021 WinterをIAMAS卒展でのイベントとして開催した。これは遠隔地にいながらオンラインで繋がって一緒にライドをする趣向。これまではZoo

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猫と自転車に乗れたなら (11)

2021-02-24 金山 智子 カーゴ・バイク, 生活

荷物を自転車に乗せたなら〜 立春も過ぎ、三寒四温の日々となってきたら、春はもうすぐ。そう、本格的な引越しシーズンの到来! 日本では、引越しが決まると業者に頼むのが一般的。私は「引越し貧乏」と揶揄されるほど引越しが多く、こ

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結束バンドでスノー・タイヤ、南極点を目指す

2021-02-21 赤松 正行 アクセサリー, トライク, 整備, 特殊自転車

自転車のタイヤに結束バンドを巻き付ける。これで通常のタイヤがスノー・タイヤになる。雪に対するグリップ力が大きくなるからだ、結束バンドは取り付けが簡単で、価格も低いので、スパイク・タイヤなどに取り替えるより手軽だ。雪原を走

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[車輪の言葉、車輪の数] タイヤバブル1890

2021-02-18 吉岡 史樹 歴史

自転車の部品の中で、最も修理や交換の頻度が高いものといえば、タイヤではないだろうか。実際に自転車店からも、パンクの修理は売上収益の点でかなり効率のよい作業だ、という話を聞いたことがある。 長い車輪の歴史を見わたしてみると

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移動貧困社会からの脱却

2021-02-15 赤松 正行 事故, 安全, 自動車, 電動アシスト自転車

楠田悦子の編著、高齢者事故からモビリティを考える会の執筆による「移動貧困社会からの脱却」は、クルマを運転できなくなった高齢者の問題に対して、多様な観点から解決策を紹介する書籍だ。日本は融通がきかないクルマ至上社会であり、

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究極の下駄自転車を考える

2021-02-12 宮田 浩介 考察, (自転車)

近頃「究極の下駄自転車」の妄想が頭の中で膨らんでいる。ひょいっと下駄をつっかけるように気軽に跨がって出かけることができ、歩くような低速でも快適で、速く走ろうと思えば応えてくれる、そんな自転車。その構成はどんなものになるか

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