IAMAS周辺ライド #7 川沿い南下 21km

今回の IAMAS(情報科学芸術大学院大学)周辺ライドは、市街地を抜けて東中之江川に入り、水門川、牧田川、揖斐川と続く川沿いの道を南下する。特別な目的地はないものの、川の水面や河原の茂みを楽しむことができる。特に後半はピクチャレスクな美しさに溢れ、悪路を厭わないなら、ネオ背割堤を進むこともできる。川沿いには信号もなければ交通量も少ないので、のんびり走れば良いだろう。

このルートの終点は養老鉄道の駒野駅。ここからサイクル・トレインで帰れば片道21kmとなる。もちろん、往復して42kmを走っても構わない。また、揖斐川沿いの道をさらに南下しても良い。揖斐川を渡って海津町に入れば、大江川と中江川の川沿いの道も楽しめる。いずれにしても最寄りの駅まで辿り着けば、サイクル・トレインに乗って帰ることができるわけだ。

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA